夏休みの自由研究「保護犬のコト知ってみよう!」に参加して来ました。
小学生を対象に、保護犬とは何か?なぜ飼えなくなるのか?保護活動の必要性など子どもに分かりやすく説明されていました。
また、実際に保護された時と譲渡後のしばらく経ってからの犬の状態の違いを写真で対比して、感情豊かで人なつこい家族の一員としてのペットの大事さを訴えていました。
専門学校日本動物21と特定非営利活動法人アグリドッグレスキューとの共催により、校舎内にて行われました。
ペット共生社会の課題解決は、子どもの頃からと強く思いました。










